化学流産の体験談

化学流産を前向きに考える。

34歳一児の母、2人目希望です。

多嚢胞性卵巣ということもあり、妊娠には治療が必要でしたので1月後半から不妊治療に通っておりました。

排卵日が特定されていたこと、基礎体温で妊娠してない場合の高温期の長さがなんとなくわかっておりましたので、高温期14日を過ぎたあたりから妊娠を確信し始めました。

この間に足がつりそうになることが増えたり、カンジダにかかったり、自分の身体の変化にも敏感になりました。

高温期20日目に妊娠検査薬を使用。

陽性を確認しましたが本当に薄い線だったので不安になったことを良く覚えています。

この日の夜から急にオリモノが増え、ピンク色に変わっていきました。

高温期21日目。

この日生理が来なければ妊娠を確認する為に病院に行く予定でしたが、朝基礎体温を測ったところ低体温。

その後、段々と腰痛が激しくなりリセットとなりました。

いつもは5日くらいで終わる生理が長引いたこと、重かったことが印象深いです。

その後、治療を続けていますがまだ妊娠には至っておりません。

関係あるのかはわかりませんがその妊娠以来4ヶ月間、無排卵の状態が続いております。

ただ、1人目妊娠前も全く同じような出来事があったので少し期待しているところです。

後輩ママへのアドバイス

どういう形であれ、流産は子供を望む女性にとっては辛い出来事です。

ですが、妊娠できる身体を持っている証だと思います。

自信をもって妊活に挑みましょう!

私も頑張ります!

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