マグセントの効果や副作用の体験談

辛く長い…だけど必ずゴールがあります!

32週の定期検診の際、子宮頸管が短くなっているとの事で即入院!働いていてはじめての妊娠で知識があまりなく、「動けるわ、妊娠楽勝!」とよく動いていました。下腹が痛いと感じる事は張りの感覚がよく分からず定期検診まで普段の生活をしていました。すぐに退院できるだろう、大丈夫だろう!と思っていたら、入院4日目でウテメリン点滴ではお腹の張りがおさまらず、マグセントも追加に(´༎ຶོρ༎ຶོ`)倦怠感と皮膚の痒み、火照りなどの副作用で1日が1週間ぐらいに感じました。
時間があるので色々妊娠について調べ始めて妊娠中の生活に猛省しました!そして自分の置かれている状況に危機を感じました…。それからは生まれてくる赤ちゃんが一日でも長くお腹に入れるように副作用も我慢、我慢。つらくて弱音を吐きたくなった時には同じ病室の方と切迫の辛さを語り合い、スッキリして励まされ、戦友のような気持ちで励まし合いました。洗濯物を持ってきてくれたり、励ましに友人が会いにきてくれたりと支えてくれた周りの家族や主人にも感謝し、当たり前に子供は産まれてこないんだ!自分は親になるんだ!と日々実感しました。
そんなこんなで普通の産院で分娩ができるようになる35週を超えたため、35週3日で点滴を外し、5時間後には出産しました!

後輩ママへのアドバイス

妊娠した事がゴールではありません!知識は得ていて損はありません!お腹の赤ちゃんはシグナルを送ってくれます、頑張りすぎるママには休んでね〜とかとにかく敏感に感じ取ります。ストレスを溜めないこと、こまめに休むこと。周りに気をつかうことも大切ですが、あなたしかお腹の赤ちゃんは守れないのであなた自身わ大事にしてくださいね!

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