妊娠超初期の腹痛の体験談

妊娠超初期に感じた体の変化

妊娠超初期の腹痛があった時期は生理予定日の約1週間前からでした。

今まで生理痛が少しひどい方でだったため、生理直前の2,3日前になると体が重く腹痛を感じることが多くありました。

しかし、この時は生理予定日の1週間も前から体に違和感を感じました。

なんとなく体がだるく、また生理痛ほどの痛みではありませんでしたが、時々腹痛を感じることが多くなりました。

お腹の調子が悪いのかな‥風邪かな‥と思うような違和感がその後数日続きました。

腹痛は常に感じているようなものではなく、日常生活は通常通り送ることはできましたが、ふとした瞬間に腹痛を感じるとう状態でした。

お腹が重く感じるような痛みですが、少し休んだり、横になったり、座ったりすると痛みは和らぎました。

ただ、普段の生理前の体の状態とは何かが違うなと感じるような変化でした。

腹痛が続いていたせいか、食事の量もいつものようには取れず、いつもより小食だったように感じます。

その後腹痛と共に体がほてるような感覚を感じることもありました。

なんとなく体の体温が高くなったように感じ、微熱があるときのようなだるさも感じるようになりました。

その後産婦人科を受診し、妊娠していたことが5、6週目頃にわかりました。

後輩ママへのアドバイス

体はとても正直なので日ごろから自分の体の変化を気にかけているといいと思います。

少しの変化にもすぐ気づけばもしかして‥と早い段階で自分の妊娠に気が付けるかもしれませんよね。

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