切迫早産での自宅安静の体験談

動かない。気にしない。頑張れ自分!!

予定日一カ月まえにいわれました。私の場合は子宮口が2センチ開いていたことと、張りが強かったので、入院しましょう?と言われたんですが、上の子が小学生ということ、旦那の仕事が遅いので子供が一人になってしまうので自宅安静を選択しました。先生からは、「トイレ以外安静に。家事もしないで」といわれました。薬は張りどめを飲み、1日中トイレ以外ゴロゴロねてました。入院できる状況ではなかったので・・必死でした。検診に行くたび、入院しましょう。と言われましたが実家の母がきてくれているので・・と嘘ついてました。まだ仕事しているので頼ることができませんでした。食糧は生協で自宅に無料で届けてもらってました。妊婦と2歳までの子供がいる家対象です。(ちゅきちゅきクラブと言います)とても助かりました。感謝です。昼と夜はチンして食べてました。

子供が3年生の男の子なんですが、よく動いてくれて助かりました。洗濯物もはじめてたたんでくれてました。普段は洗濯ものもろくに洗濯かごにいれないのに。日記のとこにも、「おかあさんが早く良くなりますように」「僕は頑張る」みたいなことが書いてあって感動しました。掃除もできなかったのでぐちゃぐちゃでしたが気にしないように過ごしました。土日は実家の母の仕事が休みなので、来てもらって、すべての家事をしてもらって、とても助かりました。主人はゴミ出しくらいしたかな?そんなこんなで39週で無事元気な赤ちゃんが生まれました。

後輩ママへのアドバイス

とにかく安静にしてください。どうしても家にいると、動きたくなりますが。そして頼れるものはとことん頼ること。えんりょうしない。家が汚くても、気にしない。見えないふりしてました(笑)。実家に帰れる人は帰って助けてもらうといいと思います。

参考になったらここをクリック(ログイン不要)
ありがとう!4 ありがとう
\ あなたも体験談を投稿しませんか? /
関連商品
次の体験談へ
\ あなたも体験談を投稿しませんか? /