妊娠超初期の症状の体験談

妊娠の超初期症状の体験談

私が体験した超初期症状は明らかな体のだるさと眠気から始まりました。朝起きるのが辛くて寝坊や二度寝してしまう毎日でした。どれだけ寝ても眠く体の疲れやだるさが抜けませんでした。仕事に行くのも家事をするのもきつくて職場や家族に協力してもらいながらなんとか乗り切りました。ほかにはお腹が緩くなり下痢になりやすくなったり、頻尿になりトイレに行く回数が増えていきました。おりものの変化や着床出血もありだんだん確信に近づいていったことを今でも覚えています。またそれらの症状に伴って下腹部のチクチクとした地味な痛みがありました。急に痛み出して痛み始めてからはずっとチクチクとした痛みが続いていた気がします。そのほかの症状といえば前は肌の手入れを徹底していたのにニキビやひどい乾燥肌になったりよくある吐き気や胃のむかむかが出たりしました。胃のむかむかで食べられない日もあったりしましたが私の場合はお腹がすくとダメだったので吐き気がしたらとりあえず何かを口にいれていると落ち着いたので悪化することはありませんでした。妊娠超初期症状はほかの病気と症状がおなじだったりします。決めつけずにきちんと病院を受診することをおすすめします。

後輩ママへのアドバイス

妊娠超初期症状から妊娠安定期に入るまで同じ症状に悩まされる方は多いと思います。無理せずに周りの協力を仰ぎできる範囲の事をしましょう。また眠い時は冷たい水で顔を洗ったり、少しの時間でもいいので眠るとだいぶ違いましたよ。コーヒーはカフェイン等が妊娠中の体にはよくないので、タンポポコーヒーを飲んでいましたよ。

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