妊娠超初期の症状の体験談

妊娠超初期から魔のつわりスタート

2人目の妊娠だったのですが、3、4週目はつわり症状は微熱があるかな程度だったのですが、5週から吐き気と嘔吐の毎日が始まりました。熱も37℃以上の日々で、起き上がることさえ辛く、毎朝旦那のお弁当を作っていたのですがそれもできなくなり、ほとんど家事できず寝てばかりの毎日でした。さらに長女がまだ2歳でイヤイヤ期絶頂期なこともあり、自分の体調がきつい上に子供が泣いているのにしっかり見てあがられないことが精神的にとってもキツかったです。会話もまだしっかり通じないため私も何度泣きそうになりました。つわりの症状で毎日何度もトイレにこもることになってしまい、その度に娘も大泣き。本当に気がめいりました。食べても吐くし、食べなくても吐く。もうどうしていいか分からなくなりました。吐くときは自然に吐けるときもあったのですが、大体吐けそうで吐けないことが多く、基本指を突っ込んで無理やり吐いていました。そのせいか、たまに少量の血を吐くこともありました。その他の症状としては、立ちくらみや頭痛もありました。妊娠超初期の症状のときは、吐き気がきつすぎて二の次三の次のように感じていたのですが、吐き気、頭痛、立ちくらみ、微熱と入院したいくらの症状が毎日続いて本当に辛かったです。

後輩ママへのアドバイス

私は二人妊娠し、一人目は娠妊娠超初期から出産当日まで一日何回も吐き続けました。今回の二人目も妊娠超初期からつわりはあったのですが、20週頃から次第に症状が落ち着きました。微熱は続いているものの嘔吐しないだけでも全然ましです。因みに、性別は一人目が女の子で二人目は男の子です。つわりは人それぞれなので、周りの人は心配してくれてもあなたの体調は分かりません。子供も守り、本当に自分をいたわれるのも自分だけです。つわりがあった方も10か月の辛抱!!だと思って我が子に会える日を楽しみにがんばってほしいです。

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