妊娠超初期の症状の体験談

妊娠超初期に起きた体の変化

私が妊娠かなと疑い始めたのは妊娠3週目の時でした。生理予定日も近くなり、生理前に起こる腰痛や体のだるさ、眠気、下腹の鈍痛が起こりました。しかし、どれだけ待っても生理は来ませんでした。4週目に入り、微熱が続くようになりました。体のだるさと眠気も一向になくならず、むしろ段々と酷くなっているようでした。生理予定日1週間も前でしたが、『おかしいな。もしかして妊娠しているのかな。』と思い、妊娠検査薬を手に取りました。家に帰り、早速試してみると1分も経たないうちに陽性のラインが!!やっぱり妊娠していたんだと確信し、その週の土曜日に産婦人科に行きました。産婦人科で診察してもらうと『おめでとうございます。もう妊娠5週目になりますよ。』と言われました。この時の体調は、何をしてもやる気が起きず、ただただ眠い日々でした。また、微熱も続き体のだるさも抜けず、さらには胃のムカムカや胸の張りも出てきました。胃のムカムカは、胃もたれをしているような気持ち悪さがずっと続いていました。胸の張りもパンパンになり、何もしていなくても胸が痛かったです。分かりやすくまとめると、妊娠超初期に起きた症状は、体のだるさや下腹の鈍痛、眠気、胃もたれのような胃のムカムカ、胸の張り、微熱です。これが私の体の変化です。

後輩ママへのアドバイス

妊娠しているかも?と思った時は、まず妊娠検査薬を使ってみてください。生理予定日から1週間後と記載してあっても、私のように陽性反応は出ます。そこで陽性反応が出てから産婦人科に行くことをお勧めします。みなさんが幸せなマタニティライフを送れることを願っています。

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