妊娠超初期の症状の体験談

私の場合の妊娠超初期症状

私の場合の妊娠超初期の症状というのは、まず、風邪のひき始めの症状と大変似ていました。
そして、風邪をひいたかな?と感じてから数日で、風邪ではない何な重篤な病を発病してしまったのではないかと考えてしまうほど明らかな体調の異変を感じました。


いつもと違う変化に気がついたのは、月経予定日(妊娠4週)の2日前のことです。
月経予定日の2日になるとガクッと下がるはずの体温がまだ高温期のままだったので、
もしかしたら妊娠したのかもと期待しました。
この時は、体温の変化だけで、体調には何の変化もありませんでした。


妊娠4週には、なんとなく身体がだるいな~、熱っぽいな~と感じ、
風邪をひいてしまったかな?と少し体調に異変がありました。

私は赤ちゃんを心待ちにし、毎日欠かさず基礎体温をつけていましたので、
妊娠の可能性に気がつきましたが、そうでなければこの時、市販の風邪薬を服用してました。
それほど、いつもの風邪の症状と酷似していたのです。
妊娠超初期の飲酒や市販薬の服用は、胎児には影響はないと言われていますが、
初めての妊娠であるので、服薬していれば私の性格上とても心配したと思うので、
基礎体温をつけていたおかげで余計な心配をせずに済んでよかったなと後日思いました。


妊娠4週1日目に、妊娠検査薬で薄い陽性反応がでてからは、
体のだるさや熱っぽさを強く感じ、脈拍が早くドキドキする、といった
症状が日に日に強くなっていき、起きていられないほどつらく、
1日中ソファの上で横になって過ごしていました。

この頃は、妊娠はとても喜びましたが、体調の変化に心がついていかず、
とても心細く感じ、携帯電話を使ってインターネットで、
妊娠超初期の症状についての記事を片っ端から読んでいました。
個人差はあるけれどこの時期に同じ経験をされている方がいるんだと思うと少しほっとし、
今私がするべきことは、ゆっくり休むことだと、
横になってばかりで家事もままならない罪悪感が薄らいだのを覚えています。

後輩ママへのアドバイス

妊娠超初期の身体の変化には個人差がありますが、ご自身の身体のちょっとした変化を
見落とさずに身体をいたわってあげてください。

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