妊娠超初期の症状の体験談

妊娠超初期に感じた変化

私は、生後6ヶ月の娘を持つ30代の主婦です。子供を望んでいたのですが、なかなか授かることができず、不妊治療を受けてようやく授かることができました。子供ができるまでは、約2年間ほどかかりました。
私は不妊治療をしていたので、排卵日が過ぎた後から、妊娠しているかどうかが気になり、自分の変化を観察していました。妊娠超初期は、妊娠の0週〜3週くらいまでなので、通常、自然妊娠だと気がつかないことの方が多いと思います。
私は、妊娠超初期の期間に出かけた際に、たいして歩いていないのに疲れやすいと感じました。また、パートで立ち仕事をしていたのですが、いつもと同じ内容で時間数も同じ仕事なのに、いつも以上に疲れたと感じることが多くなりました。
あと、疲れやすさに加えて、だるさも少し感じました。
私はもともと貧血があるので、頭がふわふわしたり、血の巡りの悪さから頭痛が起こることがあり、妊娠超初期の時もいつもの貧血かな?と思うことがありました。しかし、今から思うと、血の巡りが悪い朝一や午前中、疲れが出る夕方だけでなく、日中も軽い貧血気味が続いていました。いつもなら、日中は貧血もあまりない方なので、その点においては、いつもと違いました。
私の場合、妊娠超初期の身体の変化としては、それほど大きな症状ではありませんでしたが、私は疲れやすさ、身体のだるさ、貧血の3つが症状としてありました。

後輩ママへのアドバイス

妊娠超初期は、人によっては特に変化を感じないことも多いと思います。私のように感じても、それほど症状が強くないこともあります。
ただ、妊娠している可能性がある人は、念のため身体には気をつけて、無理をしないように気をつけてくださいね。

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